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月刊専門料理2019年12月号

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《特集》「粉」と「生地」だからできること
発行年月
2019年11月19日
判型
A4変
頁数
158頁
定価
1,650円(税込) 在庫あり


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・諸般の事情により2019年4月号から定価を本体1,500円+税に値上げしました。

《特集》「粉」と「生地」だからできること
イタリア料理であればパスタやピッツァ、フランス料理では生地包み焼き、中国料理なら点心や麺料理など、粉を使った料理は各ジャンルで不可欠の存在です。粉の状態から料理を作るからこそ、その表現はまさに無限大。技術はもちろん、料理人としてのクリエイティビティが試される分野であることは間違いありません。12月号は「粉と生地だからできること」について考えてみます。

対談と料理で探る「粉と生地」の可能性
●イタリア料理編
対談 山根大助(ポンテベッキオ)× 川崎寛也(味の素(株))
料理 高橋隼人(ペレグリーノ)/平 雅一(ドンブラボー)/村田 卓(ア・カント)/弓削啓太(SALONE 2007)


●フランス料理編
対談 楠田裕彦(メツゲライクスダ)× 手島純也(オテル・ド・ヨシノ)
料理 山本健一(アルシミスト)/柴田秀之(ラ クレリエール)/荒木栄朗(キエチュード)/春田理宏(クローニー)


●中国料理編
対談 吉岡勝美(辻調理師専門学校)× 篠原裕幸(ShinoiS)
料理 中村秀行(中国旬菜 茶馬燕)/小松 仁(虎穴)/松本 明(アムアムホウ)


●アジアの麺文化を発信 パリを魅了する“粉もの世界”
関根 拓(デルス)

●「イル ギオットーネ」笹島保弘氏が提案! 粉料理×ワインのペアリング


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