食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊食堂2023年9月号

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《特集》編集部が気になる 外食マーケット動向
発行年月
2023年8月19日
判型
A4変
頁数
124頁
定価
1,870円(税込) 在庫あり


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※2023年7月号より価格改定しました。

《特集》外食シーンの目を引く動きを独自の視点で追跡 編集部が気になる 外食マーケット動向
今号のテーマはタイトルそのまま、編集部が「気になる」外食マーケットの動きを追跡することです。スポットを当てたトピックは、通り一遍のトレンドではなく、独自に立てた仮説のもとで焦点を絞った事象をラインアップ。ヒット店事例とともに気になるトピックをレポートします。

○気になる動向 1
期待の居酒屋経営者3人に直撃インタビュー
100店めざす有望株居酒屋がZ世代に受ける理由(ワケ)
[インタビュー]
(株)おすすめ屋 加藤誠庸社長(おすすめ屋)
(株)Global Ocean 佐藤洋一社長(餃子 小籠包 福包酒場)
(株)BIRCH 高橋光基社長(ひねり蛇口ハイ 大衆酒泉テルマエ)


○気になる動向 2
コロナ禍中に出現した朝食のヒットモデルを調査
ライフスタイル変容は朝食市場の追い風になるか
[成功事例]
和レ和レ和(大阪・本町)
京都ぎをん おむすび屋 さんかく(京都・祇園四条)
MISOJYU 東京ソラマチ店(東京・押上)
ほか全8店


○気になる動向 3
Makuake運用成功事例から見えてきた
急増する会員制ビジネスの儲かる構図
[成功事例]
鮨 あか 人形町店(東京・人形町)
鮨 鴉巣(東京・新橋)
神保焼肉料理店(東京・神保町)
ほか全6店

[インタビュー]
(株)マクアケ 中山亮太郎社長


○気になる動向 4
乗降客数7万7000人の学芸大学駅エリアにヒット店続々
「乗降客数5万〜9万人商圏が狙い目」は本当か

[学芸大学駅エリア]
警視鳥
ポップガストロノミー レインカラー
居酒屋 ホドケバ
ほか全5店
[池尻大橋駅エリア]
本格餃子 包
[新宿御苑前駅エリア]
博多おでんと自然薯 よかよか堂


○気になる動向 5
単発バイト受け入れに必須の準備と体制をレポート
確立されてきたスポットワーカーの運用ノウハウ
[インタビュー]
(株)ミナデイン 大久保伸隆社長

[成功事例]
(株)喜代村
(株)丸千代山岡家
ほか全4社

[インタビュー]
(株)タイミー BX部 PRチーム 荒川真志歩氏


○編集部提言
『月刊食堂』が提唱する価格決定法の新仮説
「労働分配率思考」は外食価格引き上げの根拠になる


ほか









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