食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



本サイトは個人情報の入力の際には、ブラウザとサーバ間でSSL暗号化通信を行い、入力データの第三者への漏洩を防止し、安全にデータの送受信が行えます。

Warning: mysql_result() [function.mysql-result]: Unable to jump to row 0 on MySQL result index 11 in /usr/home/aa106txyzf/html/detail.php on line 161

月刊食堂2026年2月号

拡大表示

《特集》健全な FC(フランチャイズ)本部の見極めかた
発行年月
2026年1月20日
判型
A4変
頁数
108頁
定価
1,870円(税込) 在庫あり


   希望のネット書店を選択、矢印をクリック


banner_teikisi.gif

《特集》ザーとジーが共存共栄するためのFCビジネスを探る 健全な FC(フランチャイズ)本部の見極めかた
フランチャイズ(FC)ビジネスは、経験や知見が乏しくても再現性の高い成功機会を得られる、極めて合理的なビジネスシステムです。一方で、スピードを優先してFC化を急ぎ、支援体制が不十分なまま規模拡大に走るFC本部も見受けられます。
2月号では、実績あるマルチFCジー8社に「加盟を決める条件」をテーマに取材した巻頭企画をはじめ、(株)物語コーポレーション・元取締役常務の橋康忠氏によるFCザーへの提言を収録。それに加え、後半は抜群の売上げ実績を誇る新顔FCのヒットモデルをとりあげるとともに、進出事例が増えているASEAN3カ国におけるFCビジネスの最新動向をレポートします。

〇マルチフランチャイジー8社に聞く
FC加盟を決める条件
Case1 (株)イートスタイル
Case2 アメリカヤグループ
Case3 (株)カワマートホールディングス
Case4 (株)日本全食
Case5 (株)フードクルーズファクトリー
Case6 (株)エムリー
Case7 Smile5(株)
Case8 (株)KINGYO

〇(株)物語コーポレーション・元取締役常務
橋康忠氏が安直なFC化に喝!
FCザーたる資格を問う


〇「売れてる実績」で選ぶならここ!
スタートアップFCヒットモデル6

モデル月商 1000万円 モデル営業利益 265万円
HALAL WAGYU RAMEN SHINJUKU-TEI

モデル月商 657万円 モデル営業利益 201万7000円
クレープとエスプレッソと

モデル月商 1200万円 モデル営業利益 250万円
鮨とラーメン うおがしや

モデル月商 500万円 モデル営業利益 75万円
O’denbar うまみ

モデル月商 800万円 モデル営業利益 132万円
かきのおきて

モデル月商 440万円 モデル営業利益 80万円
炭火焼肉 ホルモンしま田


〇インドネシア、フィリピン、ベトナム攻略の糸口
ASEAN3ヵ国のFC戦略とパートナー選び
焼肉すだく
牛カツ京都勝牛
フジヤマ55
名代 宇奈とと


ほか

会社情報採用情報個人情報の取扱い特定商取引法に基づく表示WEBサイト利用規約著作権についてお問い合わせ広告に関するお問い合わせ