
《特集》宿泊主体型ホテルの新業態
ホテル旅館 2024年6/7月号
2,200 円 (税込)
ISBN:4910033390640
発行年月日:2024/5/22
判型:A4変
頁数:152頁
柴田書店 編
- 《特集》多様な需要に応じて広がるマーケット 宿泊主体型ホテルの新業態
宿泊需要の急回復とともに、宿泊主体型ホテルマーケットにおいても大きな変化が生じています。インバウンドに向けた中長期型モデルやペットフレンドリーホテル、ソーシャルホテルなど、新たな業態が続々と誕生しているのです。その動きは大手ホテルグループにも波及しており、画一的な既存ホテルブランドとは異なる新ブランドを生み出しています。6/7月号では、宿泊主体型ホテルの新たな運営戦略を紹介します。
都会の中心で“暮らす”滞在体験を提供するハイアットの居住型ホテルブランド
(東京・渋谷区)
日鉄興和不動産が宿泊事業に参入。中長期滞在需要の獲得を狙う
(東京・台東区)
ドッグファーストを徹底し、全室愛犬と一緒に宿泊できる新ブランドホテル
(京都市・中京区)
コミュニティを生み出す仕掛けが満載のソーシャル&ライフスタイルホテル
(東京・中央区)
グループ初のオールインクルーシブサービスを導入したアパホテルの新ブランド
(富山県・富山市)
1.浦安ブライトンホテル東京ベイ (千葉県・浦安市) レストラン カシュカシュ
2.神戸メリケンパークオリエンタルホテル (神戸市・中央区) Terrace&Dining「ALL FLAGS」
東京・神田の地域密着型ホテルが取り組んできた新型コロナ対策
庭のホテル 東京(東京・千代田区)
今月の >lyf 銀座東京
ゲスト:(SUPPOSE DESIGN OFFICE)
ほか