食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊専門料理2022年1月号

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《特集》新しいフランス料理
発行年月
2021年12月18日
判型
A4変
頁数
150頁
定価
1,650円(税込) 在庫あり


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《特集》新しいフランス料理
料理においてジャンルの垣根がなくなりつつありますが、それでも料理の盛りつけを見た時、あるいは料理を口にした時に、ある種の「フランス料理らしさ」を感じることがあることも確かです。料理人自身の個性が求められる今だからこそ、あらためて「現代ならではのフランス料理の表現」、そして「フランス料理とは何か」について考えます。

●新星がめざす、新たなフランス料理の世界

薬師神 陸(unis)/河村神賜(エタップ)/信太竜馬(エラン)/
藤谷圭介(メゾン フジヤ ハコダテ)/本岡 将(restaurant KAM)/
古澤英夫(ル・ファヴォリ)/室之園俊雄(フュージブル)


●インタビュー あなたにとってフランス料理とは?

ヤニック・アレノ(アレノ・パリ・オ・パヴィヨン・ルドワイヤン)/
マウロ・コラグレコ(ミラズール)/佐藤伸一(BLANC)/
浜野雅文(オ・キャトルズ・フェヴリエ)/岸田周三(カンテサンス)/
古賀純二(シェ・イノ)/岸本直人(naoto.K)/渡辺雄一郎(ナベノ-イズム)/
杉本 雄(帝国ホテル)


●店の変化と自身の成長 二人がたどり着いた今の表現

リオネル・ベカ(エスキス)/仲嶺淳一(ラ カンロ)


●街場のシェフ→ホテルの料理長 次なる挑戦は“独立開業”

慎太郎(アマラントス)


●フランス料理の火は消さない 識者からのメッセージ

中村勝宏(日本ホテル(株) ホテルメトロポリタン エドモント)/
大沢晴美((一社)フランスレストラン文化振興協会)/上柿元 勝(カミーユ)/
山本益博(料理評論家)/中村孝則(コラムニスト)/川崎寛也(味の素(株))


ほか

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