食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



本サイトは個人情報の入力の際には、ブラウザとサーバ間でSSL暗号化通信を行い、入力データの第三者への漏洩を防止し、安全にデータの送受信が行えます。

月刊専門料理2021年12月号

拡大表示

《特集》シェフで生きるか、オーナーシェフか
発行年月
2021年11月19日
判型
A4変
頁数
156頁
定価
1,650円(税込) 在庫あり


   希望のネット書店を選択、矢印をクリック


banner_digital_shoseki.gif banner_teikisi.gif

《特集》シェフで生きるか、オーナーシェフか
シェフとして生きるか、あるいは独立して一国一城の主となるか――
これは今も昔も変わらない、料理人人生でもっとも大きな選択と言えるのではないでしょうか。当然ではありますが、それぞれに魅力ややりがいがあり、どちらが正解というものではありません。だからこそ、この究極の選択は長年にわたり料理人を悩ませてきたのです。12月号では、これまでの価値観が激変したコロナ禍中だからこそ、それぞれの道を選択した料理人とともにあらためて考えます。

・コロナ下で独立開業! 新星7人の決意
根本憲一(NéMo)/坂本慎吾(伯雲)/鈴木夏暉(Restaurant Naz)/古井繁規(イル ラート)/
佐藤 剛(中國菜 李白)/木和也(アルス)/酒井研野(日本料理 研野)


・2号店開業、移転・拡大リニューアル
オーナーシェフ3氏、新たな時代への挑戦

石井 剛(モノリス/ふれんち御膳Mono-bis)/酒井 涼(アンチョア)/
斉藤貴之(オルタナティヴ/saito/中華食堂チャイデモ)


・オーナー×シェフ 特別対談
「レフェルヴェソンスからめざす世界」

石田 聡((株)CITABRIA)× 生江史伸(「レフェルヴェソンス」エグゼクティブシェフ)


・インタビュー シェフとして生きる
手島純也(オテル・ド・ヨシノ)/秋山能久(六雁)/樋口敬洋(サローネグループ)


・茶禅華を作り、育て、離れるまで
川田智也氏の場合・林 亮治氏の場合


〈TOPIC〉
・調理の可能性を広げる新たな道具
ANAORI kakugama(アナオリカクガマ)とは!? vol.2 体験会@「Social Kitchen TORANOMON」編

・フランスが悲願の首位奪還
 ボキューズ・ドール国際料理コンクール2021

・レポート 三陸国際ガストロノミー会議2021
 「三陸と世界をつなぐ『食』のキャラバン」

・追悼 井上 旭氏 インタビュー再録


〈連載最終回〉
・浪速割烹にて候 上野修三(浪速料理研究家)


ほか

月刊専門料理(見本)

月刊専門料理(見本)

月刊専門料理(見本)

月刊専門料理(見本)

[目次PDFを見る]
会社情報採用情報個人情報の取扱い特定商取引法に基づく表示WEBサイト利用規約著作権についてお問い合わせ広告に関するお問い合わせ