食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊食堂2021年12月号

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《特集》外食の逆襲 新挑戦と実験 PART.2
発行年月
2021年11月20日
判型
A4変
頁数
120頁
定価
1,650円(税込) 在庫あり


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《特集》外食の逆襲 新挑戦と実験 PART.2 
前号の特集第二弾として、12月号も「外食の逆襲 新挑戦と実験」をお届けします。テーマは前回と同様、ウィズコロナ・ポストコロナに適合する業態、売れる商品とはなにかをヒット事例から導き出すことですが、巻頭企画では前号と趣旨を変え、いまなぜ大都市圏で韓国、台湾、すし、焼売酒場が急増しているのか、そのブームの本質を24店の成功例から探ります。

・流行りの業態が流行るワケ
 韓国 台湾 すし 焼売 ニューコンセプトウォッチング24店


韓国屋台料理とプルコギ専門店 ヒョンチャンプルコギ
韓国酒場 コッキオ 梅田EST店
熱烈観光夜市
ニュー台湾酒場 クマネコパンチ 名駅店
立ち食い鮨謹賀 3ビル
すしや コトブキツカサ 天満店
焼売のジョー 町田店
焼売酒場 一本堂      ほか全24店


・大手、中堅、中小各社のトライアル検証
 新業態の成果と課題


焼鳥IPPON
サーモンパンチ
大阪餃子専門店 よしこ
ESPRESSO D WORKS 三軒茶屋/DRAスタンド 三軒茶屋
焼肉丼とスンドゥブ 炭火のくいしんぼう
RAMEN STOCK24       ほか全11店



ほか

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