食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊食堂2020年10月号

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《特集》大繁盛酒場20店の奮闘
発行年月
2020年9月19日
判型
A4変
頁数
128頁
定価
1,650円(税込) 在庫あり


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《特集》居酒屋復権の糸口を売りまくる店のトライアルから探る 大繁盛酒場20店の奮闘
「三密」「不要不急」というフレーズは外食消費を一気に冷え込ませ、国の方針として営業再開に至ったいまもボディブローのように消費行動を委縮させています。とりわけ居酒屋業界は客数、売上げダウンの深刻なダメージを受けていますが、その復権の糸口を大繁盛酒場20店の取組みから探るのが本特集の主旨です。
人々の価値観やライフスタイルが変わり、日本経済の先行きの不安から消費者の生活防衛本能が働く中、居酒屋にはどんな価値と機能が求められ、事業者はどういう姿勢で経営に臨むべきなのか。居酒屋業界が前を向くためのヒントを繁盛酒場20店の闘いかたとトライアルから読みとります。

大繁盛酒場 20店の闘いかた
東京ギョーザスタンド ウーロン (東京・丸の内)
焼鳥やおや (東京・池尻大橋)
スタンド富士 (東京・恵比寿)
食堂 うめぼし (福岡・天神)
大衆酒場 レインカラー (東京・学芸大学)
オ山ノ活惚レ (東京・代官山)
晩酌と晩御飯 ちょうつがひ(宮城・仙台)
食堂かど。 (東京・三軒茶屋)
大阪王 鶴橋店 (大阪・鶴橋) 
酒羅場 (東京・三軒茶屋) ほか全20店


売る技 飲ませる技22事例
ドリンクの売りかた再点検


大繁盛酒場20店の新たな試み


居酒屋復権の一助になるか 路上飲食運用リサーチ



<短期連載>
#おうちで外食
業界大注目 3大ゴーストレストラン研究


<柴田書店創業70周年記念企画>
外食・宿泊業70年史


<新連載>
潮目が変わるのは2020年の冬
株式会社ウィット 三宅宏通社長のM&Aマーケット観測


ほか

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