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   <title>飲食店ガイド</title>
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   <title>デリカテッセン　ガーニッシュ（京都・紫野）</title>
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   <published>2007-04-13T06:41:17Z</published>
   <updated>2008-06-18T07:14:42Z</updated>
   
   <summary>和食中心の京都のデリ市場でビストロふうのそうざいを提供   京都市の新大宮商店街...</summary>
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      <![CDATA[<strong>和食中心の京都のデリ市場でビストロふうのそうざいを提供</strong>

<img title="19ganish_1" alt="19ganish_1" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/19ganish.jpg" border="0"  /> 
京都市の新大宮商店街の一角にある「ガーニッシュ」は、オーナーの山田英敏さんが、手間ひまを惜しまずにつくる、ビストロふうのそうざいが人気の店。

サラダ系12種から15種類、おかず系10数種類、煮込み系約5種類、スープ系約5種類、スイーツ約5種類といった構成で、常時約40種類を用意します。

量り売りのほか、パック商品や100gずつにスライスしたパテ類もあり、1人分でも気軽に購入できます。

スープ一つでも市販のブイヨンを使うのではなく店で一からフォンをとるなど、家庭では真似のしにくい味を追求しています]]>
      <![CDATA[<img title="19ganish_2" alt="19ganish_2" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/19ganish_2.jpg" border="0"  />
お客の約8割は女性で、地元主婦やファミリー層が中心。家庭料理にプラスアルファするかたちでデリを購入するケースが多いです。

「Deli Boox」　750円
旬素材のデリとメインのランチボックス。
下段は週替わりのメインディッシュと
イエローバターライス、上段は旬の野菜などを
使った3、4種類のおかずを組み合わせています。

[店名]<strong>デリカテッセン　ガーニッシュ</strong>
[住所]京都府京都市北区紫野門前町63
[TEL]075-492-2512]]>
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   <title>肉料理＆デリカフェ　キク（東京・西荻窪）</title>
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   <published>2007-04-13T01:32:56Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:16:51Z</updated>
   
   <summary>野菜たっぷりの料理！地元で人気のデリカフェ女性の1人客をターゲットにした、明るく...</summary>
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      <![CDATA[<strong>野菜たっぷりの料理！地元で人気のデリカフェ女性の1人客をターゲットにした、明るくおしゃれな空間</strong>

ＪＲ西荻窪駅南口を出て徒歩3分、居酒屋や商店の並ぶ線路沿いに立地する「キク」は、オーナーの菊池理奈さんが、身体にやさしくおいしい料理を提供したいとはじめたカフェです。

デリは、野菜をたっぷり使った料理が基本で、毎日食べても飽きないメニューを心がけています。スパイシーなタイ風サラダや、ラタトゥイユ、ラム肉の煮込み、ヒジキ入りつくねなど、和洋折衷のオリジナル料理が約25種並びます。

料理はすべて手作り。夜遅く、帰宅途中の女性が安心して入れるよう、温かみのある空間を心がけたという店内は、約21坪28席（テラス席含む）。女性1人客をメインターゲットとし、テーブルも小ぶりなものでそろえています。]]>
      <![CDATA[<strong>手作りそうざいは、リーズナブルさも魅力</strong>

100g単位でもデリの販売を行なうが、メインとなるのは、デリ3種を選べるセット。ご飯かパンにスープ付きで680円、スープ以外はテイクアウト（650円）も可能。リーズナブルな価格設定で、お客さんの大半がオーダーする、看板メニューです。

<img title="19kiku" alt="19kiku" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/19kiku.jpg" border="0"  />
「デリ3種を選べるセット」　680円
角切りのカボチャを入れたメンチカツ、バジルとチーズのサラダ、鶏肉のトマトとニンニク煮込み。

[店名]<strong>肉料理＆デリカフェ　キク</strong>
[住所]東京都杉並区西荻窪3-17-4　1Ｆ
[TEL]03-3247-7337]]>
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   <title>サンドイッチ・アイランズ(東京・田園調布）</title>
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   <published>2007-04-10T02:42:37Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:28:17Z</updated>
   
   <summary>おかずにもなるリーズナブルで豊富な具を選べるサンドイッチデリ 価格を抑えた手作り...</summary>
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         <category term="15サンドイッチ・パンメニュー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>おかずにもなるリーズナブルで豊富な具を選べるサンドイッチデリ</strong>

価格を抑えた手作りデリがサンドイッチの具として、またおかずとしてパンやピラフを添えても楽しめるというところに人気の秘密があります。客席はゆったりと広めなのは大きな魅力。

ケース内のサンドイッチデリは20種以上、その上には揚げ物やグラタンが用意されるほか、店内は盛りだくさんのサラダバー（100ｇ　250円）と手づくりのデザートのコーナーとで構成されます。

お客の7割がイートインし、その多くはデリとパンかピラフ、スープ、ドリンクがつく「デリセット」がお目当て。サンドイッチセットにすると同価格でデザートもつきます。ほかにシチューやカレーセットもあり、サンドイッチ屋とひと口には言えない料理の豊富さも魅力です。
デリはタマゴなどの定番から肉や魚のサラダまで100ｇ250円-390円。

<img alt="19sandwich_iland.jpg" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/guide/img/19sandwich_iland.jpg" width="158" height="200" />
「エビとアボガドのサラダ」100ｇ　390円
熟したアボガドとぷりぷりのエビをマヨネーズで和えた大人気のサラダ。]]>
      <![CDATA[[店名]<strong>サンドイッチ・アイランズ</strong>
[住所]東京都大田区田園調布3-25-17
[TEL]03-3721-7951]]>
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   <title>印度カレー中栄（東京・築地）</title>
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   <published>2006-11-24T07:01:36Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:35:42Z</updated>
   
   <summary>長時間かけた熟成と独自配合のルーが味の鍵 築地市場内にある「印度カレー中栄」の「...</summary>
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         <category term="03カレー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>長時間かけた熟成と独自配合のルーが味の鍵</strong>

築地市場内にある「印度カレー中栄」の「印度カレー」500円は、約30年間ほぼ変わらぬレシピで提供し続けているロングセラー商品です。

同店は、大正元年に日本橋の魚河岸で創業、関東大震災後に現在の地に移転しました。前身の洋食店から次第に人気メニューだったカレーに特化し、現在のカレー専門店となりました。

中心メニューは辛口の印度カレー、甘口のビーフカレー、ハヤシライス各500円とそのうちの2種を組み合わせる合かけ600円の4品。約9坪18席の店舗規模で、テイクアウトも含め1日約1000人を集客するという超繁盛店です。

<img alt="03nakaei_1.jpg" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/guide/img/03nakaei_1.jpg" width="158" height="200" />
「印度カレー」500円
具は豚バラ肉とタマネギだけとシンプルだが、
独自のスパイシーさと心地良い辛さが後味に残る一品です。
千切りキャベツを混ぜながら食べます。]]>
      <![CDATA[圧倒的な人気を誇る印度カレーは、タマネギと豚バラ肉のみを具材としたシンプルなものです。
その味わいは、トロリとした食感のまろやかな昔ながらの日本のカレー。
それでいて後味は非常にスパイシー。日本的な食べやすさの中に独自の味わいを秘めた、
定番でありながらも飽きのこない逸品です。

[店名]<strong>印度カレー中栄</strong>
[住所]東京都中央区築地5-2-1
[TEL]03-3541-8749]]>
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   <title>BAR de ESPANA TAPEO（東京・六本木）</title>
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   <published>2006-11-16T05:30:13Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:10:03Z</updated>
   
   <summary>スペインバルとレストランを併設した店メインは専用のグリルで焼き上げる炭火焼き オ...</summary>
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         <category term="18酒肴・バル・居酒屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>スペインバルとレストランを併設した店メインは専用のグリルで焼き上げる炭火焼き</strong>

オフィスを擁する六本木ヒルズ内という立地から、30人から40人の団体客の予約も多い「BAR de ESPANA TAPEO」。

店内は立ち飲みカウンターを配したバルフロアとテーブル席が主体のレストランフロアで構成されています。

メニューには肉や魚の炭火焼きをメイン料理として導入。ラムチョップやハマグリ、マグロなどその日仕入れた食材を専用のグリルで焼き上げて提供しています。

そのほか、コース料理は3000円、4000円、5000円を用意しています。

<img title="18tapeo" alt="18tapeo" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/18tapeo.jpg" border="0"  />

「イベリコ豚の炭火焼き」1500円
専用のグリルで焼き上げる一品。]]>
      <![CDATA[<img title="18tapeo_2" alt="18tapeo_2" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/18tapeo_2.jpg" border="0"  /> 
「ガンバの炭火焼き」1200円

[店名]<strong>BAR de ESPANA TAPEO</strong>
[住所]東京都港区六本木ヒルズメトロハット　ハリウッドプラザＢ2
[TEL]03-5412-2125]]>
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   <title>東京讃岐うどんJAZZ KEIRIN（東京・下高井戸）</title>
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   <published>2006-08-08T06:19:10Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:09:18Z</updated>
   
   <summary>番車の色にかけた9色のオリジナル讃岐うどん 店主の栂野眞二さんは、無類の競輪ファ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>番車の色にかけた9色のオリジナル讃岐うどん</strong>

店主の栂野眞二さんは、無類の競輪ファンであり、大のジャズ好き。全国の競輪場に足を運んでいるうち、高松で讃岐うどんに出会い、一念発起して03年7月に地元である下高井戸に「ジャズ　ケイリン」を開店。

同店のうどんは「白カレーうどん」「桃雪うどん」のように、一見どのようなうどんなのか見当がつかないネーミングばかり。実は、これらは競輪の番車の色にかけた命名なのです。番車の色をうどんで表現するためにたどり着いた、オリジナルうどんの数々。同店の人気うどんの中でも上位に入るのが「白カレーうどん」と「黒カレーうどん」です。

じっくり時間をかけてつくるまろやかなカレーをベースに、辛さをアクセントにしたのが「白」、コクを前面に出したのが「黒」です。

<img title="14jazzkeirin" alt="14jazzkeirin" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/14jazzkeirin.jpg" border="0"  /> 
「白カレーうどん」740円
スリランカから取り寄せる激辛スパイスが、白カレーの重要な隠し味。]]>
      <![CDATA[<img title="14jazzkeirin_2" alt="14jazzkeirin_2" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/14jazzkeirin_2.jpg" border="0"  /> 
「黒カレーうどん」740円
カレーに黒ゴマペースト。意外な組み合わせが生み出すコクのあるカレーうどん。
トッピングの中では一番人気の「かしわ天」500円。

[店名]<strong>東京讃岐うどんJAZZ KEIRIN</strong>
[住所]東京都世田谷区松原3-30-17　大和屋ビル1Ｆ-Ａ
[TEL]03-3325-4916]]>
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   <title>むきぎり(東京・小平）</title>
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   <published>2006-07-14T08:40:20Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:08:02Z</updated>
   
   <summary>群馬県の地粉を使った個性あるうどん 地粉を使った麺は、やや灰色がかった色をしてい...</summary>
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         <category term="14うどん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>群馬県の地粉を使った個性あるうどん</strong>

地粉を使った麺は、やや灰色がかった色をしていて、歯ごたえが強い。
この麺を冷やし、肉やキノコがたっぷり入った温かいつけ汁でいただくのが武蔵野うどんの基本です。

「むきぎり」は、武蔵野地区の住宅街に位置し、群馬県の地粉を使った個性あるうどんで、根強いファンをひきつけています。
常連客が多い同店では、女性客に細い麺を優先して提供したり、お年寄りのお客にはやわらかめにゆでるなど、細かい配慮が行き届いています。
群馬県の地粉にはじまり、枕崎産のかつお節、金沢の醤油、そして、つけ汁の具に含まれる野菜など、しっかりした素材を使っています。

<img title="14mugikiri" alt="14mugikiri" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/14mugikiri.jpg" border="0"  />
「あったかつけめん」800円
武蔵野うどんの基本スタイル。温かいつけ汁には、肉、キノコ、野菜がたっぷり入っています。]]>
      <![CDATA[<img title="14mugikiri_2" alt="14mugikiri_2" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/14mugikiri_2.jpg" border="0"  />
 「カレーうどん」800円
地粉を混ぜたカレー粉で自然なとろみがつく。
豚ロース肉の旨みが溶け込み、
個性の強いうどんに負けない味。

[店名]<strong>むきぎり</strong>
[住所]東京都小平市学園西町1-26-26
[TEL]042-344-5151]]>
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   <title>白金バル（東京・恵比寿）</title>
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   <published>2006-07-13T08:13:59Z</published>
   <updated>2008-06-17T08:31:46Z</updated>
   
   <summary>シェリーコースとグラス売りで居酒屋機能を強化したスペインバル  「白金バル」は、...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/">
      <![CDATA[<strong>シェリーコースとグラス売りで居酒屋機能を強化したスペインバル</strong>

 「白金バル」は、最寄りのＪＲ恵比寿、地下鉄広尾の両駅から徒歩10分。
交通の便は悪いが予約客とタクシー利用客が多く、翌0時以降の集客も安定しています。白金バルの客席は、厨房と一体型のバルカウンターのみの構成です。
フードはタパスを中心に約40品目。一方でアルコールは約100種を揃えていますが、なかでもシェリー酒は約40種類すべてグラスでの注文に対応しています。これに加えて、マネージャーの阿部重明氏が料理に合ったシェリーをサジェスチョンするシェリーコースも提案しています。

<img title="18shiroganebaru" alt="18shiroganebaru" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/18shiroganebaru.jpg" border="0"  />
「しらうおのにんにくオリーブ炒め」700円
白金バルではハーブで香りづけしたハーブオイルを店内で作っています。
そのオリーブオイルをふんだんに使用した一皿。]]>
      <![CDATA[<img title="18shirogane_2" alt="18shirogane_2" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/18shirogane_2.jpg" border="0"  />
 「特選ムールの白ワイン蒸し」880円
身をふっくらと仕上げるため、蒸すのは短時間。貝の口が開きかけたら煮汁をかけて余熱で火を通しています。

[店名]<strong>白金バル</strong>
[住所]東京都渋谷区恵比寿3-49-1
[TEL]03-5423-3236]]>
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   <title>手打ちうどん　どんたく（東京・玉川）</title>
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   <published>2006-07-13T08:00:48Z</published>
   <updated>2008-06-18T06:00:24Z</updated>
   
   <summary>力強いコシを持つ讃岐うどんの長崎ちゃんぽん 魚介、肉、野菜の味わいが溶け出した白...</summary>
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         <category term="14うどん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/">
      <![CDATA[<strong>力強いコシを持つ讃岐うどんの長崎ちゃんぽん</strong>

魚介、肉、野菜の味わいが溶け出した白いスープ。見た目、味ともに長崎県名物である”ちゃんぽん”です。中から出てくる麺は真っ白で太く、力強いコシの讃岐うどん。これが店名にもなっている、看板メニューの「どんたく」です。
その後に続く人気メニューも「田吾作」、「焼きうどん」、「玄海」、「親子」など個性的な品々。メニューは計34種をそろえています。これらの多彩なメニューは、ベースとなる麺とだしに、しっかりとした力があるからこそ実現できるもの。
イリコのコクを中心に、昆布の香りをきかせた讃岐ならではのだし。高品質のいりこで、芯の通った深い味わいです。

<img alt="14dontaku_3.jpg" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/14dontaku_3.jpg" width="158" height="200" />
「どんたく」950円
長崎名物ちゃんぽんに讃岐うどんが入った一品。同店の看板メニュー。]]>
      <![CDATA[<strong>高い加水率が生むもっちり感と鍛え上げた屈強なコシ</strong>

すべてのメニューが約430ｇとボリュームたっぷり。
足踏みと寝かしを幾度も繰り返す手間ひま、開業から積み重ねたデータがなければ実現しえない完成度です。

<img title="14dontaku_2" alt="14dontaku_2" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/14dontaku_2.jpg" border="0"  /> 
「玄海」950円
ミニうどんすき。だしに加えられた柑橘の風味が、すがすがしい後味を演出します。


[店名]<strong>手打ちうどん　どんたく</strong>
[住所]東京都世田谷区玉川3-10-8
[TEL]03-3707-0760]]>
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   <title>もちぶたラーメン　利田商店(東京・世田谷）</title>
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   <published>2006-07-13T07:48:18Z</published>
   <updated>2008-06-17T08:28:59Z</updated>
   
   <summary>ラーメン＋（肴＋酒）＋細やかな心配り地元客のハートと舌をがっちりつかむ 利田晶さ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ラーメン＋（肴＋酒）＋細やかな心配り地元客のハートと舌をがっちりつかむ</strong>

利田晶さん、康子さん夫妻が営む「もちぶたラーメン利田商店」は、カウンター4席、テーブル10席のこじんまりとした店。つまみは日替わりで、常時10品前後を用意しています。
一番高い商品はラーメンであるべきと考えているため、いずれも1品500円前後。にぎやかにお酒を楽しむお客がいれば、ラーメン一杯だけで帰るお客もいます。
酒を飲まないお客にとって居心地の悪い場所にならないよう、お茶のお替わりをこまめに心がけたりとの気配りも忘れていません。地域密着型の同店に客足が絶えない理由は、ラーメンと充実の酒肴と酒に加えて、フレンドリーなサービスも大きな要因なのです。

<img title="05toshidashouten" alt="05toshidashouten" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/05toshidashouten.jpg" border="0"  /> 
「背あぶらーめん」650円
ジャンク感がたまらない一品は締めにもよし、酒のアテにもよし。]]>
      <![CDATA[<strong>歯ごたえを重視したかための麺</strong>

国産小麦粉のみを使い、加水率は低めに設定。製麺所から届いた麺を数日間寝かせて、余分な水分を抜いてから使っています。
仕上げにかける背脂の濃厚な風味に負けない、特徴のある麺です。

[店名]<strong>もちぶたラーメン　利田商店</strong>
[住所]東京都世田谷区松原3-42-1　小谷ビル1階
[TEL]080-1153-5513]]>
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   <title>スープ・デリ（東京・神保町）</title>
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   <published>2006-06-23T08:25:16Z</published>
   <updated>2008-06-17T08:27:57Z</updated>
   
   <summary>好きなものを好きなだけ選べる楽しさが人気ニューヨークスタイルのデリ 千代田区神保...</summary>
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         <category term="19デリそうざい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/">
      <![CDATA[<strong>好きなものを好きなだけ選べる楽しさが人気ニューヨークスタイルのデリ</strong>

千代田区神保町の「スープ・デリ」は96年10月にオープン。ランチタイムには近隣のオフィスに勤めるＯＬ達でいっぱいになります。
連日12種類用意されるそうざいを、皿の上に好きなだけ取り分けたら計量し、100ｇにつき190円で計算するシステム。神田神保町のオフィス街、昼時はカウンターのデリケースに12種のそうざいがズラリ。お客の9割を女性が占め、夜はツーオーダーで提供するバースタイルで男性客の割合が多いです。
2種のスープ「野菜のコンソメスープ」「ベジタブルスープ」のベースとなるスープストックは、なんと開業前の95年から継ぎ足しに継ぎ足しを重ねて現在に至っています。オリジナルトマトソースも4種類。日曜日はスープやソースの仕込みにあてているという熱の入れよう。

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＜写真＞「本日のサラダ&4種のパスタ」。
実際は、お客が「好きなものを好きなだけ」盛り付けるシステム。
秤の上に皿ごと乗せて計量し、皿の重量を引いて計算する。]]>
      <![CDATA[「アジアンスパイシーライス」　
780円ピリ辛の炒めごはんに半熟タマゴをのせたオリジナルメニューが人気です。

[店名]<strong>スープデリ</strong>
[住所]東京都千代田区神田神保町2-34
[TEL]03-5226-0050]]>
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   <title>みやこんじょ（東京・新宿）</title>
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   <published>2006-06-19T08:02:43Z</published>
   <updated>2008-06-17T08:26:49Z</updated>
   
   <summary>宮崎の郷土料理居酒屋ボリュームたっぷりあたたかい家庭の味 宮崎料理を家庭的な味に...</summary>
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         <category term="18酒肴・バル・居酒屋" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>宮崎の郷土料理居酒屋ボリュームたっぷりあたたかい家庭の味</strong>

宮崎料理を家庭的な味に仕上げ、宮崎県出身者からの圧倒的な支持を得ている、郷土料理居酒屋です。メニューは開業から試行錯誤を繰り返し、今や宮崎料理を中心に約100種にも及びます。
宮崎県湾岸で獲れる「延岡めひかりの唐揚」「塩茹落花生」「豚の角煮」など、宮崎・九州の郷土料理を幅広くそろえています。そこに宮崎ならではのアルコール20度の「霧島」を合わせるのが同店の定番スタイル。

<img title="18miyakonjo" alt="18miyakonjo" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/18miyakonjo.jpg" border="0"  /> 
「チキン南蛮」630円
220ｇの鶏モモ肉を使い、自家製のタルタルソースを、これでもか！というほどに盛りつけたこのボリュームで、価格は630円。
メニューに登場して以来、不動の一番人気であることもうなずける一品です。]]>
      <![CDATA[<strong>店とお客がつくり上げる都会の中の小さな故郷</strong>

懐かしい味に心をつかまれた宮崎出身のお客は、全体の6割近くを占めます。それ以外のお客も、宮崎出身者に連れてこられて、通いはじめた人がほとんど。
その口こみは故郷にも伝わり、「みやこんじょ」の名前は宮崎県でもかなり有名。スタッフだけでなく、お客までもが人懐っこくて魅力的なのです。

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「がね」500円
「がね」とは宮崎弁でカニのこと。形が似ていることから、この名前になったといわれています。
サツマイモ以外の野菜は、別のものでも代用可能。衣にしっかりと味がついているのでそのまま食べられます。

[店名]<strong>みやこんじょ</strong>
[住所]東京都新宿区歌舞伎町1-12-9　タテハナビルＢ1
[TEL]03-3208-9237]]>
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   <title>五島軒(北海道・函館）</title>
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   <published>2006-06-15T08:19:34Z</published>
   <updated>2008-06-17T08:25:38Z</updated>
   
   <summary>明治時代の秘伝の味をいまも変わらず提供  「五島軒」は、ロシア料理とパンの店とし...</summary>
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         <category term="03カレー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>明治時代の秘伝の味をいまも変わらず提供</strong>

 「五島軒」は、ロシア料理とパンの店として1879年に創業。
当時、西洋料理は日本人には馴染みが薄かったため、初代コック長の五島英吉氏が、ハヤシライスやオムライスなど、ごはんを合わせた料理を考案。そして、その中からもっともポピュラーなメニューに育ったのがカレーでした。

焼いた牛骨や鶏がらに野菜を加え、石炭ストーブで丸一日煮込んだブイヨンが決め手。これに、イギリスから輸入したカレー粉を使ったルーをつくり、イギリス風とフランス風のビーフカレーと、インド風のチキンカレーのタイプの異なる3種類を提供しました。
カレーのレシピは初代でほぼ完成していましたが、2代目店主の若山徳次郎氏が東京の帝国ホテルで修得した技を加味し、これが代々引き継がれています。

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「伝承のカレー」1155円
霜降り牛肉と道産野菜を使った幻のカレーを再現している。]]>
      <![CDATA[<strong>じっくり仕上げたビーフブイヨンと牛肉スープのマッチングがポイント</strong>

カレーのベースとなるビーフブイヨンは、牛の丸骨、牛の筋肉、鶏ガラをまずオーブンで焼いてから、タマネギやニンジンなどの野菜と香辛料を加えて鍋で煮混みます。
注文を受けてから、ブイヨンからつくったルーと肉を合わせ、牛肉スープを加えて濃度を調整しています。

[店名]<strong>五島軒</strong>
[住所]北海道函館市末広町4-5
[TEL]0138-23-1106]]>
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   <title>中華そば　すずらん（東京・渋谷）</title>
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   <published>2006-06-14T07:43:45Z</published>
   <updated>2008-06-17T08:24:32Z</updated>
   
   <summary>ラーメンの常識を覆す3ｃｍ幅の自家製麺モチモチの食感とコシが新世界へいざなう  ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ラーメンの常識を覆す3ｃｍ幅の自家製麺モチモチの食感とコシが新世界へいざなう</strong>

 「中華そば　すずらん」は、渋谷駅から歩いて5分だが、路地を入るため、恵まれた立地とはいえない。しかし、自家製麺を使用したつけ麺と、独自の幅広麺が話題を呼び、ランチ時には行列の絶えない店になっています。
麺を楽しんでもらいたいという思いからつくられた平打ち麺は、パスタのフェットチーネのような食感。一度食べてその魅力に取りつかれるお客も多く、今では3割から4割のお客が平打ち麺を注文します。
また、麺の大盛りが無料なのも自家製麺ならでは。普通盛りで250ｇ、大盛りで350ｇが盛られます。

<img title="05suzuran" alt="05suzuran" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/05suzuran.jpg" border="0"  />
「味噌平打つけそば」850円
新潟の赤味噌、仙台の赤味噌、信州の白味噌に、ニンニク、玉ネギ、ニンジン、ショウガ、リンゴを合わせた自家製味噌。
この味噌ダレにスープを注いでつけ汁としています。]]>
      <![CDATA[<strong>新鮮な素材とていねいな仕事がクリアなスープを生み出す</strong>

味噌と醤油の2種類を用意するつけ汁は、あっさりとした中に深いコクがあります。
そのベースとなるのが、動物系と魚介系を合わせた透明度の高い和風コンソメスープ。
豊富なトッピングは単品でも提供し、焼酎もそろえることから、夜の営業時には居酒屋利用もできる、利便性の高い店となっています。

[店名]<strong>中華そば　すずらん</strong>
[住所]東京都渋谷区渋谷3-7-5
[TEL]03-3499-0434]]>
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   <title>FISH CAKE&amp;DELI（東京・代官山）</title>
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   <published>2006-06-09T07:23:57Z</published>
   <updated>2008-06-18T07:16:12Z</updated>
   
   <summary>小田原の老舗かまぼこメーカー鈴廣のカフェ魚を手軽に食べる新感覚フード 2005年...</summary>
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      <![CDATA[<strong>小田原の老舗かまぼこメーカー鈴廣のカフェ魚を手軽に食べる新感覚フード</strong>

2005年7月、代官山にオープンした”フィッシュケーキ”の店「FISH CAKE&amp;DELI」は小田原の老舗かまぼこメーカー、鈴廣が「若い人にもっと魚を食べてもらおう」と、魚を新しい形、食べ方で提案するカフェです。
木造3階建ての一軒家で、1階はテイクアウト専用ショップ、2、3階は全25席のイートインフロアです。主力商品のフィッシュケーキは、グチのすり身とキンメダイのフレークにさまざまな具材を加え、小さなハンバーグ状にまとめたもの。表面はぷりっとしているが、中はほろほろとくずれるほどやわらかく、組み合わせた野菜などの食感がアクセントになっています。

<img title="19fish_cake" alt="19fish_cake" src="http://www.shibatashoten.co.jp/guide/img/19fish cake.jpg" border="0"  /> 
「さまざまな具を加えたフィッシュケーキ」
「プレーン」、「れんこん」、「ひじき」、「パプリカ」、「香菜」、「えび」、「水菜」、「たこ」の8種類。
さらに季節毎に季節のフィッシュケーキが3種類加わる。

]]>
      <![CDATA[小田原の工場から届いたフィッシュケーキは、店内厨房で両面をこんがり焼き、蒸し焼きしたあと、最後に白ワインで香りづけしてから提供します。
ごはんとの相性はもちろん良いが、ハンバーガータイプやピタパンのサンドイッチに仕立て、より気軽に食べられます。「チリソース」「梅」「わさびディップ」「おろしポン酢」など4種類のソースも用意。

ランチタイムに人気の「フィッシュケーキごはん」580円
好みのフィッシュケーキ2個とごはん（またはパン）、温野菜が入ったワンプレートディッシュ。

[店名]<strong>FISH CAKE&amp;DELI</strong>
[住所]東京都渋谷区代官山町10-1
[TEL]03-5728-4147]]>
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