食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊専門料理2020年9月号

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《特集》五感 心を揺さぶる料理とは
発行年月
2020年8月19日
判型
A4変
頁数
136頁
定価
1,650円(税込) 在庫あり


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《特集》五感 心を揺さぶる料理とは
リモート社会が進み、テイクアウトや通販、ケータリングが充実する世の中にあってなお、レストランに足を運んでもらうためには何が必要か。その答えの一つが、レストランでしか体験できない高揚感を提供することでしょう。9月号の特集テーマは、弊誌でも初の試みとなる「五感」。味覚、聴覚、嗅覚、視覚、触覚――いわゆる五感を刺激する料理にフォーカスします。

●味覚 聴覚 嗅覚 視覚 触覚
気鋭のシェフが創る“五感”がテーマの料理

石井 誠 (ル・ミュゼ)/宮崎慎太郎 (ザ・リッツ・カールトン東京 アジュール フォーティーファイブ)/
田村亮介 (慈華)/川手寛康 (フロリレージュ)/葛原将季 (レミニセンス)/宮木康彦 (モンド)/斉藤貴之 (オルタナティブ)


●料理写真は雄弁に語る
心を揺さぶるビジュアル料理集



●人を操る5つの感覚
視覚、味覚、嗅覚、聴覚、触覚を知る



●五感から料理をデザインする
川崎寛也(味の素株式会社)


●劇場型レストランが種明かし!? お客の心を掴む技
セクレト/エランヴィタール


●皿を跳躍するイマジネーション
――ラ・シーム 高田裕介が思い描く五感へのアプローチとこれからのレストラン――



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エディション・コウジ シモムラ 下村浩司氏に見る
オーナーシェフの「対策」と「挑戦」


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