食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊専門料理2019年6月号

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《特集》新時代の料理考
発行年月
2019年5月17日
判型
A4変
頁数
160頁
定価
1,650円(税込) 在庫あり


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・諸般の事情により2019年4月号から定価を本体1,500円+税に値上げいたします。

《特集》新時代の料理考
令和が幕開けし、日本は新たな時代を迎えました。料理界の未来に目を向ければ、けっして明るいだけではない現実があります。厳しい時代を生き抜くために、何をすべきか、料理人として、どんな意識を持つべきか――。未来を見据える料理人の料理と店作り、そしてその言葉から、あらためて考えてみます。

●料理界の未来のために今 我々が取り組むべきこと
米田 肇(HAJIME)/山本征治(日本料理 龍吟)

●未来を描く料理人、今を見つめるレストラン
米澤文雄 (The Burn)/ 菰田欣也(ヨンセン チャイニーズ レストラン)/ 篠原武将(銀座 しのはら)/目黒浩太郎(アビス)/
関口晴朗(TXOKO)/ 鳥羽周作(sio)/進藤佳明(レストラン ラリューム)/ 井上 憲(レストラン ソルト)

●レストランを辞めて料理人の新しい働き方を探る
33歳・元「ティルプス」シェフ、田村浩二の場合


●< TOPIC >
30人近いシェフが来日するCOOK JAPAN PROJECTが始動
初回はヤニック・アレノが登場

2019年版「アジアベストレストラン50」リスト発表

「麻布長江 香福筵」がフィナーレを飾る
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ほか

月刊専門料理(見本)

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