食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊専門料理2018年9月号

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《特集》肉の火入れの現在地
発行年月
2018年8月18日
判型
A4変
頁数
156頁
定価
1,512円(税込) 在庫あり


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解決 肉料理の悩みと疑問 PART5 肉の火入れの現在地 熱源・テーマ別 肉の火入れ講座
実力派シェフたちに肉の火入れのテクニックを学ぶ人気特集の第5弾。これまで未登場の熱源やテーマを多数取り上げる他、気鋭のイタリア料理人に調理機器を駆使した肉と魚の火入れを、鮨職人に鰻の焼き方と煮方を披露いただきます。
●PART1 〈熱源 機器別〉肉の火入れ講座
● プランチャ×鶏 清水 将(レストラン アニス)
● ココット×仔バト 谷 利通(レストラン タニ)
● スチコン×仔羊 佐々木康二(プレスキル)
● フライパン×牛 古賀純二(シェ・イノ)
● 薪×仔羊 田窪大祐(TACUBO)
● サラマンドル×鴨 清水 将(レストラン アニス)
● 低温調理器×牛ホホ 谷 利通(レストラン タニ)

●PART2 肉料理の悩みと疑問〈解決編〉
● 赤身肉をブルーに焼くには?
花澤 龍(ボンシュマン)
● ワインと相性がよい肉料理を作るには?
浜野雅文(オ・キャトルズ・フェヴリエ)
● 失敗なくサクサクのパイ包み焼きを作るには?
宮崎慎太郎(ザ・リッツ・カールトン東京 アジュール フォーティーファイブ)
● 写真映えする古典のヴェッシーを今に再現するには?
佐々木康二(プレスキル)
● 端肉を使って魅力的な料理を作るには?
田窪大祐(TACUBO)
● 骨付きの塊肉を均一に焼くには?
古賀純二(シェ・イノ)
● ガランティーヌをより肉料理らしい主菜に仕立てるには?
花澤 龍(ボンシュマン)
● リ・ド・ヴォーの触感を変え、軽やかに仕立てるには?
宮崎慎太郎(ザ・リッツ・カールトン東京 アジュール フォーティーファイブ)
● 豚肉を華やかな包み焼きに仕立てるには?
浜野雅文(オ・キャトルズ・フェヴリエ)

「cainoya」塩澤隆由 今の料理とその技術

鰻を焼く、鰻を煮る

シャルキュトリーの魅力、再発見

ジョエル・ロブション ラストインタビュー

日本料理 龍吟“最後の晩餐” 門下が集いし、コラボディナー


ほか

月刊専門料理(見本)

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