食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊専門料理2016年2月号

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《特集》メイン料理
発行年月
2016年1月19日
判型
A4変
頁数
168頁
定価
1,512円(税込) 在庫あり


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《特集》 メイン料理

仮に前菜を「自由度の高い“遊び”の皿」と捉えるならば、主菜は「料理人の真の実力が如実に出る“真剣勝負”の皿」とは言えるのではないでしょうか。
今月の特集はメイン料理。贅を極めた華やかさ、シンプルゆえの存在感、圧倒的な力強さといった、メイン料理ならではの表現に迫ります。

◆シェフ10人のメイン料理

料理人として何を伝えたいか――――。
そうした料理観をもっとも雄弁に語るのがメイン料理。
仏・伊のシェフ10人が30品のメイン料理に込めた思いを読み解いていきます。

手島純也(オテル・ド・ヨシノ)
山本聖司(ラ・トゥーエル)
伊藤 憲(レストラン グリグリ)
今帰仁 実(ロドラント ミノルナキジン)
小池俊一郎(シュングルマン)
前田慎也(コンラッド東京 コラージュ)
室田拓人(deco)
堀川 亮(フィオッキ)
高橋隼人(ペレグリーノ)
坂本 健(チェンチ)
月刊専門料理(見本)

月刊専門料理(見本)

◆パリのガストロノミー3氏の現在のクリエイション

古典から学んだ確固たる技術や知識に自由な発想や、多くの研究から得た新たな技法を加え、自身の料理表現を追求し続ける3氏。
パリのガストロノミー界を牽引する彼らが見せるメイン料理の世界をご覧いただきます。

ヤニック・アレノ(アレノ・パリ パヴィヨン・ルドワイヤン)
クリストフ・モレ(シャングリ・ラ ホテル パリ ラベイユ)
ピエール・ガニェール(ピエール・ガニェール)

《TOPIC》ジル・トゥルナードル×田代和久 国境を越えた友情

ほか

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