食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



本サイトは個人情報の入力の際には、ブラウザとサーバ間でSSL暗号化通信を行い、入力データの第三者への漏洩を防止し、安全にデータの送受信が行えます。

月刊ホテル旅館2019年10月号

拡大表示

《特集》多様化する宿泊業態
発行年月
2019年9月21日
判型
A4変
頁数
160頁
定価
2,200円(税込) 在庫あり


   希望のネット書店を選択、矢印をクリック


banner_digital_shoseki.gif banner_teikisi.gif

《特集》民泊や簡易宿所は成長モデルとなるか!? 多様化する宿泊業態
需要拡大や民泊新法の施行を追い風に、宿泊産業への参入のハードルが下がった昨今、スタイリッシュなカプセルホテルや和風を全面に打ち出したインバウンド向けホテルなど、既成概念から自由な新しい営業スタイルが生まれようとしています。民泊や簡易宿所は安かろう悪かろうのイメージを払拭。デザインやサービス面で特色ある施設へと進化を遂げつつあります。
本特集では、宿泊業のマーケットに誕生した注目の新業態の施設を解剖し、さらに踏み込んで掘り下げます。

●新業態施設のビジュアル解剖
“すべての人”に寄り添うダイバーシティホテルが誕生
CEN DIVERSITY HOTEL & CAFE(東京・新宿区)

インバウンド・グループ客にフォーカスした2種のホテルブランド
Minn 北梅田(大阪市・淀川区)/ Theatel Haneda(東京・大田区)

隅田川岸の下町にオープンしたグループ客向けの最新鋭無人型ホテル
PLAYSIS ASAKUSA(東京・墨田区)

不動産関連のネットワークを生かし、民泊施設を都市部で出店
pebliss 翼・壱(東京・大田区)/ pebliss 煌・壱(東京・板橋区)

進化するホステル・民泊施設の最新デザイン
アルビダホテル青山/ Guesthouse Cafe&Bar ちゃぶだい/
CAFETEL 京都三条 for Ladies / hotel zen tokyo /
CONTACT GOEN LOUNGE & STAY SAPPORO


<SPECIAL TOPICS>
インバウンド急増時代のIT活用法
帝国ホテル/ホテル1899東京/ソフトバンクロボティクス


<今月の注目ホテル>
グローバルエージェンツが旗艦ホテルを開業
THE LIVELY HAKATA FUKUOKA(福岡市・博多区)

ほか



[目次PDFを見る]
会社情報採用情報個人情報の取扱い特定商取引法に基づく表示WEBサイト利用規約著作権についてお問い合わせ広告に関するお問い合わせ