食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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月刊ホテル旅館2019年1月号

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《特集》トップ112人年頭所感
「2019年展望〜 成長著しい宿泊業界の未来と経営戦略」
発行年月
2018年12月22日
判型
A4変
頁数
264頁
定価
2,160円(税込) 在庫あり


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《特集》トップ112人年頭所感「2019年展望〜 成長著しい宿泊業界の未来と経営戦略」
度重なる自然災害が列島を襲った2018年でしたが、それでも年の瀬には訪日外国人客数が初めて3000万人を突破しました。
2025年には大阪での万国博覧会開催が決定するなど、明るい話題が続いており、業界には追い風が吹いています。
しかしその一方で、視界の先には消費税増税や従業員不足の深刻化など、懸念材料が見えているのもまぎれもない事実です。
新しい元号の年を迎えるにあたって、次に打つ手は何でしょうか。後顧の憂いを絶つべく、何を思い、何に備えるのでしょうか。

SPECIAL TOPICS_1
宿泊業界団体・新春トップインタビュー〈前編〉
1.志村康洋氏(一般社団法人日本ホテル協会会長)
「2019年、2020年は日本が観光立国を実現するための大きな節目の年になります」
2.多田計介氏(全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会会長)
「外国人材に日本独自の「旅館」のおもてなしを学んでもらいたい」

SPECIAL TOPICS_2
アコーホテルズのハイクラスホテルブランドが日本初上陸!
プルマン東京田町 (東京・港区)

SPECIAL TOPICS_3
宿泊業界をサポートする有力企業トップ年頭インタビュー

TOP INTERVIEW
ザ・ペニンシュラ香港 副総支配人 大場正久氏
「現場の意見を積極的に採用することが独自プログラムの開発につながっています」

FOREIGN REPORT
1.アゼライ カントー (ベトナム・カントー)
2.オムニア・デイクラブ・バリ/アリラ・ヴィラズ・ウルワツ (インドネシア・バリ島)

ほか

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