食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



本サイトは個人情報の入力の際には、ブラウザとサーバ間でSSL暗号化通信を行い、入力データの第三者への漏洩を防止し、安全にデータの送受信が行えます。

月刊食堂2018年12月号

拡大表示

《特集》会社を売るという選択
発行年月
2018年11月20日
判型
A4変
頁数
120頁
定価
1,512円(税込) 在庫あり


   希望のネット書店を選択、矢印をクリック


banner_teikisi.gif

《特集》会社を売るという選択
事業継承や成長戦略、資金調達、IPO、業績不振や後継者不在、社員の生活設計などトップが企業売却に踏み切る事情はさまざまです。しかし、経済の世界における現代の常識からすれば、M&Aが外食経営のスタンダードになることはむしろ必然であり、それはトップがある種のエゴを捨て去ることでもあります。そしてそれは、外食業界にとって必ずプラスに働くと編集部は確信しています。
その観点から今号の特集記事では、数度のM&Aを経験した(株)レインズインターナショナル創業者の西山知義氏の単独インタビュー、ファンドやM&A仲介業者による売却実例解説と見解の他、(株)クリエイト・レストランツ・ホールディングスのM&A戦略ルポ、そしてラストに急成長した新興外食企業の破綻の内幕を掲載しました。



直撃インタビュー
企業売却を選択した経営者それぞれの決断

ブルームダイニングサービス 加藤弘康社長
スパイスワークスホールディングス 下遠野 亘社長
いろはにほへと 江波戸千洋社長
ゼットン創業者 稲本健一氏

経営ブレインとしてのファンドの実力
スペシャルインタビュー
 ダイニングイノベーション 西山知義会長
ファンド×経営トップ 5Questions
 J-STAR×セクションエイト
 アント・キャピタル・パートナーズ×スプラウトインベストメント
 日本産業推進機構×SORA GROUP

クリエイト・レストランツ・HD
異文化を採り入れ 過去を否定する M&A戦略


M&Aのプロに聞く1
売却8事案が示す イグジットを決断すべき時


M&Aのプロに聞く2
トップが知るべき 出口戦略(イグジット)が意味するもの

日本M&Aセンター 江藤恭輔シニアディールマネージャー
ウィット 三宅宏通社長
スパイラルコンサルティング 太田諭哉社長

ほか

[目次PDFを見る]
会社情報採用情報個人情報の取扱い特定商取引法に基づく表示WEBサイト利用規約著作権についてお問い合わせ広告に関するお問い合わせ