食とフードビジネスの未来を創る[フード・ラボ] by 柴田書店



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そばうどん2014

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そばうどん店の経営から調理技術、歴史、文化に至るまで、そばうどんに関する知識、情報を提供する唯一の専門誌
発行年月
2014年4月25日
判型
菊4変
頁数
208頁
著者
柴田書店MOOK
定価
2,700円(税込) 在庫あり
ISBN
978-4-388-80830-4


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弊誌「そばうどん」は、今号で創刊からおよそ40年、43冊目を数えるにあたり、誌面を一新することとなりました。とはいえ、弊誌がそばうどん店に必要な調理技術からメニューのアイデア、経営ノウハウ、歴史、文化に至るまで、そばうどんに関するあらゆる知識、情報を提供する唯一の専門誌であることに変わりはありません。今後も「いかにしておいしいそばうどんを作るか」「いかにして繁盛店を作るか」というテーマのもと、鮮度と確度の高い情報を提供していきます。
そして、新誌面第1号の特集テーマは、「変化を恐れず、息の長い繁盛店を作ろう」です。今号はすべての企画をこのテーマをもとにまとめました。これらのどこかに、必ずや息の長い繁盛店を作るためのヒントが隠されています。ご参考ください。

◆巻頭特別企画 「達磨 雪花山房」高橋邦弘氏 全仕事
およそ40年そばを打ち続け、その今でも「生涯そば打ち」を掲げて広島県北広島町長笹で「達磨 雪花山房」を営む高橋邦弘氏。
近く、大分県に居と店を移し、次なるステージへ進み続けるそばの第一人者である同氏に、「そば打ちについて」「自家製粉について」「つゆについて」「そば屋という商売について」「人材育成について」「後進に思うこと」「これからについて」という7つのテーマについて大いに語っていただきました。そばうどんに携わるプロ必見の大型企画です。

そばうどん2014(見本)

そばうどん2014(見本)

◆大繁盛そばうどん店 最前線2014

◆あの繁盛店のつゆ作り

◆定番は偉大なり カレーそば、カレーうどん編

◆新メニューを生み出そう【トマト編】

◆そば界の新基準 肉そばをやまけんが徹底研究

◆繁盛店作りには欠かせない そばうどん厨房機器 最新リポート 

ほか

 

そばうどん2014(見本)

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